報道



2016年

2016/ 3/1
Accelerating comparisons of ytterbium and strontium optical lattice clocks: Swift, ultra-precise measurements of frequency ratios may open new windows for science (科学技術振興機構)

2016/ 3/ 1
異なる原子の光格子時計を短時間で比較することに成功 ~周波数比の高速かつ超精密な測定は新しい物理への窓を開く~(科学技術振興機構、東京大学、理化学研究所)

2015年

2015/ 7/ 9
「光格子時計で初の精密計測 東京大教授らのグループ」(朝日新聞 (朝刊)18面)

2015/ 6/ 30
「時刻はどう決まる? うるう秒挿入」(NHKくらし☆解説)

2015/ 6/24
「水銀・ストロンチウム光格子時計の高精度直接比較に成功」(UTokyo Research)

2015/ 6/24
Highly-precise comparison of mercury and strontium optical lattice clocks(UTokyo Research)

2015/ 6/ 2
「光格子時計で新成果 水銀でも原子時計上回る精度確認」(マイナビニュース)

2015/ 6/ 1
「水銀原子使い高精度の時計」(日本経済新聞 13面)

2015/ 6/ 1
「水銀で精密な原子時計 東大、1秒の正確さ向上」(日経産業新聞10面)

2015/ 5/28
「東大、水銀原子で光格子時計を開発」(日刊工業新聞)

2015/ 5/ 28
「国立研究法人科学技術振興機構、水銀・ストロンチウム光格子時計の高精度直接比較に成功」(日経バイオテク)

2015/ 5/28
「水銀・ストロンチウム光格子時計の高精度直接比較に成功」(Laser Focus World JAPAN)

2015/ 5/27
「水銀・ストロンチウム光格子時計の高精度直接比較に成功」(J-Net21)

2015/ 5/27
「光格子時計 水銀原子で開発」(日刊工業新聞 29面)

2015/ 5/27
水銀・ストロンチウム光格子時計の高精度直接比較に成功 ~次世代時間標準に向けて「光格子時計」の優位性を示す~(科学技術振興機構、東京大学、理化学研究所)

2015/5/27
Highly-precise comparison of Hg and Sr optical lattice clocks - a step towards redefinition of time standard- (科学技術振興機構)

2015/ 3/22
「160億年でズレ1秒 光格子時計とは」(日本経済新聞 (朝刊)19面)

2015/ 3/22
「相対論GPSに不可欠」(読売新聞 (朝刊)23面)

2015/ 3/ 3 
「160億年で1秒しか狂わない」時計を開発(NHK「かぶん」ブログ)

2015/ 2/28 
驚きの誤差160億年に1秒(朝日小学生新聞)

2015/ 2/24 
Japan clocks to keep time for 16 billion years(THE TIMES OF INDIA)

2015/ 2/24 
Japanese researchers build most accurate clocks in the world, able to keep time for 16 billion years (ABC NEWS)

2015/ 2/23 
Japanese researchers built the most accurate clocks ever(BUSINESS INSIDER)

2015/ 2/23 
Japan clocks keep time for 16 billion years(PHYSORG)

2015/ 2/23 
Never be late again: Japan makes clocks which will keep time for 16 billion years(TRIBUNE)

2015/ 2/23 
Japan’s ‘Cryogenic optical lattice’ clocks keep time for 16 billion years(AL ARABIYA NEWS)

2015/ 2/16 
世界最高精度の光格子時計 東大教授ら開発 160億年で1秒のずれ(フジサンケイビジネスアイ(朝刊)12面)

2015/ 2/13 
理研など、次世代時間標準である光格子時計の高精度化に成功(マイナビニュース)

2015/ 2/13 
光格子時計を高精度化 160億年で1秒のずれ 秒の再定義迫る(科学新聞(朝刊))

2015/ 2/11 
160億年に誤差1秒の時計…東大研究チームが開発(中央日報)

2015/ 2/10 
160億年でずれ1秒 2台の光格子時計、東大(JAPAN PRESS NETWORK 47NEWS)

2015/ 2/10 
東大と理研、低温で原子の高精度分光行う「光格子時計」開発-黒体輻射1/100に(日刊工業新聞Business Line)

2015/ 2/10 
「時計」は時間を測る領域を超えた 2台の時計が宇宙年齢138億年で1秒も狂わない再現性、東京大学が実証 なんかすごそうだけど、どういうこと?(ねとらぼ)

2015/ 2/10 
Clock For the Ages Measures More Than Just Time(Wall Street Journal)

2015/ 2/10 
138億年過ぎても誤差ゼロ秒 東大などが高精度原子時計(日本経済新聞)

2015/ 2/10 
・138億年誤差ゼロ秒 東大など高精度の原子時計(日本経済新聞(朝刊)19面)
・誤差160億年に1秒 東大教授ら「光格子時計」改良(読売新聞(朝刊)37面)
・誤差「160億年に1秒」の時計 東大などのグループ開発(朝日新聞(朝刊)34面)
・誤差160億年に1秒 東大など開発(朝日新聞大阪(朝刊)33面)
・誤差160億年に1秒 東大チーム開発 精度世界一の光格子時計(東京新聞(朝刊)2面)
・138億年で誤差1秒なし 東大が超精密原子時計(日経産業新聞(朝刊)8面)
・低温で原子高精度分光 光格子時計黒体輻射1/100に(日刊工業新聞(朝刊)21面)
・138億年でずれ1秒以内 東大など超高精度の「光格子時計」(神戸新聞(朝刊)31面) 

2015/ 2/10 
Cool clocks pave the way to new measurements of the earth(RIKEN News& Media)

2015/ 2/10 
次世代時間標準「光格子時計」の高精度化に成功 ~2台の時計が宇宙年齢138億年で1秒も狂わない再現性を実証~(科学技術振興機構、東京大学、理化学研究所)

2015/ 2/10 
Development of highly-precise optical lattice clocks successfully ? a step towards future time standard(科学技術振興機構)

2015/ 2/ 9 
The world's most accurate clock: Scientists create way of measuring time that loses one second every 16 BILLION year (Mail Online)

2015/ 2/ 9 
A centimeter of time: Cryogenic clocks pave the way to new measurements(PHYSORG)


2014年

2014/ 6/20 
東大、中空ファイバ中でストロンチウム原子の高精度分光に成功(Yahoo マイナビニュース)

2014/ 6/19 
理化学研究所、次世代時間標準として注目の「光格子時計」の小型化へ前進~将来の高精度化と可搬化による応用にも期待~(日経バイオテク)

2014/ 6/17 
中空フォトニック結晶ファイバー中の原子のラムディッケ分光(Nature Japan)

2014/ 6/17 
A step forward to miniaturizing “optical lattice clocks” A technique allowing high-precision portable-clocks will open up clocks’ new applications in the future. (科学技術振興機構)

2014/ 6/17 
次世代時計標準として注目の「光格子時計」の小型化に前進 ~将来の高精度化と可搬化による応用にも期待~(科学技術振興機構、東京大学、理化学研究所)


2013年

2013/ 12/ 3 
誤差300億年に1秒 「究極の時計」作りに挑戦(日本経済新聞)

2013/11/ 5 
科学する人 光格子時計を考案 137億年で誤差一秒以下(福井新聞)

科学する人 光格子時計を考案 香取秀俊さん4 次世代候補の一つに 地下資源調査でも応用
2013/11/19 山陽新聞
2013/11/22 中國新聞
2013/12/ 2 静岡新聞
2013/12/ 7 神戸新聞

科学する人 光格子時計を考案 香取秀俊さん3 原子閉じ込め精密測定 魔法の波長発見
2013/11/12 山陽新聞
2013/11/15 中國新聞
2013/11/25 静岡新聞
2013/11/30 神戸新聞

科学する人 光格子時計を考案 香取秀俊さん2 つらかった独留学時代「登るべき山」を探す日々
2013/11/ 5 山陽新聞
2013/11 /8 中國新聞
2013/11/18 静岡新聞
2013/11/23 神戸新聞

科学する人 光格子時計を考案 香取秀俊さん1 137億年で誤差1秒以下 現在より1000倍精度良く
2013/10/22 山陽新聞
2013/11/ 1 中國新聞
2013/11/ 4 静岡新聞
2013/11/16 神戸新聞

2013/ 9/15 
BS朝日「いま世界は」 (BS朝日)

2013/ 9/15 
300億年で誤差1秒 究極の精度を目指す国際競争(朝日新聞GLOBE)

2013/ 7/28 
究極の1キログラム 究極の1秒 超精密が拓く新たな世界(BS フジ『ガリレオX』)

2013/ 6/ 6 
正確な「1秒」への挑戦 10日は「時の記念日(毎日新聞)

2013/ 6/ 1 
ニュースなう「時間」 1秒にこだわる時間の研究(中日こどもウィークリー)

2013/ 5/26 
第54回藤原賞 受賞者の業績「光格子時計の発明と実現による高精度原子時計技術の開発」(読売新聞)

2013/ 5/12 
【日曜に書く】論説委員・坂口至徳 日本の秒測定を国際標準に(産経ニュース)

2013/ 3/ 1 
坂野、香取氏に東レ科学技術賞(科学新聞)

2013/ 2/ 3 
高精度の追及「ゆがみ」も検出(読売新聞)

2013/ 2/ 1 
人材はここにいる 総力取材(文藝春秋 創刊90周年記念二月特大号)


2012年

2012/11/ 5 
1秒の精度を極める 日本の光格子時計 世界標準狙う(朝日新聞)

2012/10/16 
物理学賞「量子の操作」(毎日新聞)

2012/10/16 
量子の世界 実験で作り出す(朝日新聞)

2012/ 8/ 3 
超精密時計の開発進む・1秒決める精度1000倍 国際標準にらむ(日経産業新聞)

2012/ 6/14 
1秒の物語4 「寸秒狂わぬ」日本が発信(朝日新聞)

2012/ 5/27 
頭のしびれるテレビ(NHK)

2012/ 6/ 3 
うるう秒地球内部に原因・ 外核の磁場自転を不規則に(日本経済新聞)


2011年

2011/10/26 
The Ultimate Clock(Science News)


~2010年

2010/ 1/22 
光格子時計による超高精度・時間計測の実現(科学新聞)

2009/ 7/13 
誤差60万年に1秒 産総研が新型原子時計「標準」採用目指す(日経産業新聞)

2009/ 4/20 
100億年で誤差一秒 世界標準へ刻一刻(産経新聞)

2009/ 1/14 
光格子時計とは?(TOKYO FM Daily Planet デイリープラネット)

2008/12/28 
光格子時計で秒が変わる(日本経済新聞)

2008/10/27 
「原子」より10倍正確 光格子時計 東大グループが成功(読売新聞)

2008/10/27 
計測誤差6000万年に1秒 東大、超高精度時計を開発(日本経済新聞)

2006/10/20 
偏極「光格子時計」実現、Sr原子の時計遷移周波数、世界最高精度で決定(科学新聞1面)

2006/10/ 9 
東大の光格子時計、世界中の「1秒」決める候補に(読売新聞(朝刊)2面)

2005/12/21 
「光のものさし」誤差100億年で1秒以下(読売新聞)